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ヨーグルトの食べすぎはどうでしょうか
ヨーグルトは酸味が食欲を増進させてくれ、たんぱく質も牛乳と比べて3割程度
分解されているために消化もよくついつい食べ過ぎてしまうという人も多いと思います。
最近ではダノンビオのように、ヨーグルトを食べ続けることでお通じをよくしてくれる
商品もあったり、花粉症にも効果があるのではないかといわれます。
そんな健康にもいいヨーグルトでですが、食べ過ぎると胃の中で酸が強くなり
胃もたれを起こしてしまったりします。
また、プレーンヨーグルトや飲むヨーグルトの場合のカロリーは牛乳とさほど
変わりは無いですが、フローズンヨーグルトの場合ですと水分がない分
カロリーが高めになっています。
長期的にたくさん取ってしまうとカロリーがあるために太ってしまうことも
ありますので、大好物な方は気をつけましょう。
日時: 2008年03月25日 22:02
甘いものの食べすぎ
食後のデザートでケーキやアイスクリームを甘いものを食べる。
おやつの時間に同僚が持ってきたクッキーや団子を一緒に食べる。
仕事の最中もなんとなく口がさびしくて飴玉をペロペロ・・・
こんなことが続くと太っちゃいますね。
ただ、普段続いていたものをいきなりやめるのは逆にストレスになったりして
我慢した後のリバウンドの原因にもなります。
頭を使う作業はとりわけ糖分を必要としますから急に糖分が減ってしまって
集中力が無くなってボーっとしたり、眠くなってしまったり。
そういう時は、食事の中の炭水化物の取り方を工夫しましょう。
取りすぎとわかっているなら、別のところでちょっと我慢。
日ごろ運動をいしないという方も多いと思いますが、ちょっと長い距離を
走ってみたり歩いてみたり、家の中でエクササイズをしたり。
または、味覚的に甘いけどカロリーが低い糖類を上手に使ってみましょう。
舌の感覚で満足ができれば、以外に長続きすることもあります。
日時: 2008年03月22日 19:05
脂っこいものを食べ過ぎたら
脂っこいもの、脂肪・油分の多い食事を取ったときには胃がもたれます。
焼肉を食べ過ぎたり、てんぷらを食べ過ぎたり、自分では大丈夫だと思っていても
内臓が意外と持たなかったときというのはあると思います。
そういう時は、お茶やコーヒー、紅茶などカフェインを含んだものを飲んで
消化を促進したり、安静にするなどして胃を休めてあげましょう。
今は食べる前に飲む漢方で胃の働きを助けてくれるものや、食事のあとで
食べ過ぎに気づいたときでも飲むことのできる漢方薬もありますので
上手に活用するようにしてください。
肉は食事で摂取するものの中でも特に消化にとても時間がかかるものです。
一緒に食べているパートナーとの会話などが盛り上がった勢いに任せて
パクパク食べすぎてあとで後悔をしないように気をつけて食べるようにしましょう。
胃がムカムカするような時間が長く続かないようにちょっとした工夫をして下さい。
日時: 2008年03月22日 19:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
食べすぎるその原因は
食べ過ぎの原因として挙げられるのは
・好物を食べるのを我慢できない
・ストレスがたまっている
・いつもなんとなく満腹まで食べてしまう
・早食い
代表的なこととして上のようなことが挙げられますね。
ただし、“○○すぎ(過ぎ)”ということは体に何らかの影響を及ぼしやすいもの。
短期的な症状として胃のもたれや、むかつき、吐き気、嘔吐
長期的な症状としては太ってしまったり、内臓に何らかのダメージを与えたり、
症状の重いものでは、糖尿病や通風、肝臓に疾患を及ぼすこともあります。
大好きなものはちょっとずつ食べて、長い期間楽しく食べれるように
工夫してみましょう。
また、いま食べすぎに気づいているのであれば、改善するチャンスといえるでしょう。
食事は毎日欠かせないものですから、体を気遣って毎日楽しくしたいものです。
日時: 2008年03月22日 17:55 | コメント (0) | トラックバック (0)